■注文フォーム■遺伝 2026年5月号(80-3)食虫植物研究の最前線~広がる食虫植物の世界
『生物の科学 遺伝』単号の注文フォームです。下記「■注文」の号,特集名などをご確認のうえ,チェックを入れてご注文ください。送付先情報をもれなくご記入いただき,「送信」ボタンで注文が確定します。ご注文フォームを確認させていただいた後,ご請求額をメールで発信いたします。銀行振込いただき,振込を確認させていただいた後,冊子を発送いたします。フォーム発信後の修正は,お問い合わせフォームにその旨をご記入の上,再送いただくか,[email protected]までご連絡ください。
■価格と送料のご案内
『生物の科学 遺伝』は2025年1月発行号より定価1,980円(税抜価格1,800円)に価格改定。送料は,無料です。
バックナンバーは従来どおり定価1,760円(税抜価格1,600円)でお申し込みいただけます。
「団体名」は,できるだけ勤務先をご記入ください。「個人」「なし」などでも結構です。
■受付はカレンダーどおりとなります。土日祝はお振込先のご案内ができませんので,ご了承ください。発送は,入金が確認できしだい手配いたしますが,諸般の事情で若干日数がかかる可能性がございます。あらかじめご了承いただければ幸いです。
本特集監修の長谷部光泰先生が同じくご執筆の2016年7月発行号特集Ⅰ「光合成を捨てた植物の新戦略」も併せてお求めください。長谷部先生は「食虫植物の適応進化」についてご執筆,特集Ⅱは「遺伝子組み換えの新しい風」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
(株)エヌ・ティー・エス 発刊の『植物の多次元コミュニケーションダイナミクス』も併せてお求めください。植物が見せるさまざまな生存戦略、多次元コミュニケーション(植物-植物間,植物-動物間,植物-菌類間,植物-微生物間)の驚きの仕組みを包括的に詳解した,本邦初の専門書です。未来のエコシステムに向けた農業応用の可能性も検証しています。下記注文書で同時にお申し込みできます(B5判,408ページ。定価:本体54,000円+税(送料込み)。
2022年5月発行号「コケ植物が語る過去・現在・未来」も併せてお求めください。指標生物としても注目されるコケ植物の進化や共生関係等の最新研究を紹介しながら,その存在と地球環境との関わりについて概観します。巻頭グラビアは,日本蘚苔類学会が紹介する「日本の貴重なコケの森」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2020年9月発行号特集「イチョウの世界」「植物の生き残り戦略」も併せてお求めください。特集Ⅰは「生きている化石」など多くの謎で知られるイチョウの不思議について,特集Ⅱは植物がいかにして環境からの情報を処理しているか,最先端の植物の環境応答研究について解説します。巻頭グラビアは,Ⅰ「日本全国「イチョウの旅」」・Ⅱ「戦災樹木としてのイチョウ」の2本です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2018年9月発行号特集Ⅰ「キノコをとおして地球の未来を考える」も併せてお求めください。植物の共生者として陸上の森林生態系をつくりあげてきた菌類(キノコ)の真の姿を最新の研究を通して解説,マツタケ栽培やキノコ毒の最新研究事情も紹介します。特集Ⅱは「モデル生物からヒト希少遺伝性疾患へのアプローチ」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2016年9月発行号「植物ホルモンをめぐる最近の話題」も併せてお求めください。特集IIは「動植物の性別決定メカニズムの多様性 Y染色体はなくなるのか」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
(株)エヌ・ティー・エス 発刊の『恐竜単』も併せてお求めください。本邦初!語源から恐竜に迫り、歴史・文化・言語を学ぶ“日英の恐竜学の基本用語・単語集” ‼監修は今井拓哉先生(福井県立大学/福井県立恐竜博物館)、著者は原島広至氏(サイエンスライター・イラストレーター)。恐竜に関連した骨学・生態・地質年代等の超基本用語やその他の関連知識を学べるコラムも充実、インデックスと巻末索引(5種類)付きと、恐竜好き必携の1冊となっております。下記注文書で同時にお申し込みできます(A5判,224ページ。定価:本体3,200円+税(送料込み)。
2025年12月発売の単行本『実践 生物実験ガイドブック 2』のご注文を承っております。これで生徒の理解が深まった!全国の先生方が「失敗しない」勘どころを解説した大好評「生物実験本」の第2弾!『生物の科学 遺伝』で好評の連載コラム「実験観察の勘どころ」2021~2025年掲載分を全収録,先の第1弾(新装版)と合わせて高校生物実験の全領域をカバー!専門家による特別解説(「減数分裂」「ゲノムリテラシー・教育教材」,「環境問題」等)やビジュアルページも追加しました。下記注文書で同時にお申し込みできます。(B5判,フルカラー,312ページ。定価:本体3,600円+税(送料込み))
2025年4月発売の単行本『実践 生物実験ガイドブック 新装版』のご注文を承っております。ベテラン生物教員が教育現場の経験から得たノウハウが満載!『生物の科学 遺伝』で好評の連載コラム「実験観察の勘どころ」を整理,生物実験や観察における顕微鏡や試薬の使い方などの基本情報を充実。さらに現場で理解に混乱を招いている「減数分裂」「細胞二重層」「免疫の仕組み」についての特別解説を追加しました。下記注文書で同時にお申し込みできます。
(B5判,フルカラー,400ページ。定価:本体4,200円+税(送料込み))
2022年12月発売の単行本『生命科学情報検索ガイドブック』も併せてお求めください。研究者が厳選した遺伝学・生物学・生き物を知るためのWebリンク集です。「こんなサイトがあったのか!」驚きと未知、かつ確かな情報へと導きます。博物館,図鑑,3D図鑑へのリンクのほか,スマホ用の図鑑アプリも収録。研究成果が評価された歴代受賞者とそのテーマも一覧で紹介。 下記注文書で同時にお申し込みできます。(A5判,136ページ。定価:本体1,800円+税(送料込み))
2021年3月発売の単行本『改訂 遺伝単』の注文を承っております。生命の多様性を理解するための新遺伝学用語集!日本学術会議「高等学校の生物教育における重要用語」準拠!「新型コロナウイルス」「PCR検査」など,新項目を追加。下記注文書で同時にお申し込みできます。(A5判,2色刷,456ページ。定価:本体2,800円+税(送料込み))
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