■注文フォーム■遺伝 2025年5月号(79-3)蚊のバイオロジー─研究が紐解く真の姿
『生物の科学 遺伝』単号の注文フォームです。下記「■注文」の号,特集名などをご確認のうえ,チェックを入れてご注文ください。送付先情報をもれなくご記入いただき,「送信」ボタンで注文が確定します。ご注文フォームを確認させていただいた後,ご請求額をメールで発信いたします。銀行振込いただき,振込を確認させていただいた後,冊子を発送いたします。フォーム発信後の修正は,お問い合わせフォームにその旨をご記入の上,再送いただくか,[email protected]までご連絡ください。
■価格と送料のご案内
『生物の科学 遺伝』は2025年1月発行号より定価1,980円(税抜価格1,800円)に価格改定。送料は,無料です。
バックナンバーは従来どおり定価1,760円(税抜価格1,600円)でお申し込みいただけます。
「団体名」は,できるだけ勤務先をご記入ください。「個人」「なし」などでも結構です。
■受付はカレンダーどおりとなります。土日祝はお振込先のご案内ができませんので,ご了承ください。発送は,入金が確認できしだい手配いたしますが,諸般の事情で若干日数がかかる可能性がございます。あらかじめご了承いただければ幸いです。
(株)エヌ・ティー・エス 発刊の『バイオフィルム 革新的制御技術』も併せてお求めください。生物学的手法と機器分析によるバイオフィルムの構造解析や細菌間コミュニケーションに注目した最新研究が満載!微生物制御3.0を見据えたバイオフィルムとの共存・産業利用のための革新的制御技術を体系的に詳解,身近に発生するバイオフィルムを発生領域ごとに解説しています。下記注文書で同時にお申し込みできます(B5判,372ページ。定価:本体54,000円+税(送料込み))。
(株)エヌ・ティー・エス 発刊の『進化する皮膚科学』も併せてお求めください。「人体最大の臓器」とも言われている皮膚,機能解析技術の進展により恒常性維持機構や疾患の解明など劇的に進化を遂げている皮膚科学について,機能研究から最新の皮膚バリアや皮膚マイクロバイオーム,評価/解析技術,臨床,製品開発,今後の展望まで体系的に詳解しています。下記注文書で同時にお申し込みできます(B5判,426ページ。定価:本体50,000円+税(送料込み))。
(株)エヌ・ティー・エス 発刊の『ゲノム編集食品』も併せてお求めください。ゲノム編集技術の基礎研究や導入技術から,植物・水産・畜産・昆虫等の農学分野への社会実装に向けた課題,国内外の法規制の動向まで体系的に詳解,感染症媒介蚊におけるゲノム編集の利用も紹介しています。下記注文書で同時にお申し込みできます(B5判,338ページ。定価:本体42,000円+税(送料込み))。
2024年3月発行号特集「温度・機械刺激受容の最前線」も併せてお求めください。2021年度ノーベル生理学医学賞受賞で話題となったTRPチャネルおよびpiezoチャネル,その機能・構造と感覚への関与の研究の最前線について,ノーベル賞受賞の鍵となった論文の共同研究者である富永真琴先生の監修のもと,研究者たちが分かりやすく解説,さらに近年報告が続いている,TRPチャネル以外の膜受容体が温度受容に働く例についても取り上げます。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2023年11月発行号特集「微生物の集団性と社会性の創発」も併せてお求めください。近年分かってきた微生物の集団性と社会性について,植物・動物(昆虫)への関係も含めて巻頭グラビア付きで解説,私たち人間を超える壮大なコミュニケーションをしているかもしれない微生物の集団としての振る舞いを明らかにする「集団微生物学」を紹介します。下記注文書で同時にお申し込みできます。
養老孟司先生ご監修の2019年7月発行号「昆虫の不思議な世界」も併せてお求めください。特別グラビアは「恐竜の世界―世界最大級カナダTyrrell恐竜博物館 (The Royal Tyrrell Museum of Palaeontology)より」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2018年11月発行号「ゲノム編集」も併せてお求めください。ゲノム編集の基本原理から,微生物(医薬/食品等)・養殖・農業分野での応用,遺伝子ドライブ技術による病原体を媒介する蚊の制御例や,ゲノム編集を用いた遺伝性疾患の治療についても紹介・解説しています。第2特集は「メダカの行動学」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2018年9月発行号特集Ⅱ「ヒト疾患とモデル生物」も併せてお求めください。モデル生物を用いた希少疾患研究の概要や,基礎研究から医学薬学研究への新展開,ヒト疾患の解析等を紹介・解説しています。第1特集は「キノコをとおして地球の未来を考える」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2017年1月発行号「外来生物の駆除への取り組み―科学的知見と分析に基づき計画的に防除」も併せてお求めください。特集監修は国立環境研究所の五箇公一先生,外来昆虫類の化学的防除についても紹介しています。第2特集は「生態系機能モニタリング技術の現状と展望」です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
2016年11月発行号「人類の起源と拡散/免疫研究最前線」も併せてお求めください。特集監修は国立科学博物館 副館長の篠田謙一先生/京都大学ウイルス・再生医科学研究所の河本宏先生です。下記注文書で同時にお申し込みできます。
『クワガタムシの生物学』も併せてお求めください。累代飼育技術の確立と分子生物学的手法の導入で急速な進展を遂げるクワガタムシ研究を,今注目の若手研究者たちが解説,日本産クワガタムシ全45種(オス/メス)を「生きた姿」&実寸大以上で撮影した「生態図鑑」,「クワガタムシの累代飼育―現時点で確立している方法を伝授」,「深度合成写真の撮影法」付きです。下記注文書で同時にお申し込みできます。(A5判,フルカラー,184ページ。定価:本体1,600円+税(送料込み))
2025年12月発売の単行本『実践 生物実験ガイドブック 2』のご注文を承っております。これで生徒の理解が深まった!全国の先生方が「失敗しない」勘どころを解説した大好評「生物実験本」の第2弾!『生物の科学 遺伝』で好評の連載コラム「実験観察の勘どころ」2021~2025年掲載分を全収録,先の第1弾(新装版)と合わせて高校生物実験の全領域をカバー!専門家による特別解説(「減数分裂」「ゲノムリテラシー・教育教材」,「環境問題」等)やビジュアルページも追加しました。下記注文書で同時にお申し込みできます。(B5判,フルカラー,312ページ。定価:本体3,600円+税(送料込み))
2025年4月発売の単行本『実践 生物実験ガイドブック 新装版』のご注文を承っております。ベテラン生物教員が教育現場の経験から得たノウハウが満載!『生物の科学 遺伝』で好評の連載コラム「実験観察の勘どころ」を整理,生物実験や観察における顕微鏡や試薬の使い方などの基本情報を充実。さらに現場で理解に混乱を招いている「減数分裂」「細胞二重層」「免疫の仕組み」についての特別解説を追加しました。下記注文書で同時にお申し込みできます。
(B5判,フルカラー,400ページ。定価:本体4,200円+税(送料込み))
2022年12月発売の単行本『生命科学情報検索ガイドブック』も併せてお求めください。研究者が厳選した遺伝学・生物学・生き物を知るためのWebリンク集です。「こんなサイトがあったのか!」驚きと未知、かつ確かな情報へと導きます。博物館,図鑑,3D図鑑へのリンクのほか,スマホ用の図鑑アプリも収録。研究成果が評価された歴代受賞者とそのテーマも一覧で紹介。 下記注文書で同時にお申し込みできます。(A5判,136ページ。定価:本体1,800円+税(送料込み))
2021年3月発売の単行本『改訂 遺伝単』の注文を承っております。生命の多様性を理解するための新遺伝学用語集!日本学術会議「高等学校の生物教育における重要用語」準拠!「新型コロナウイルス」「PCR検査」など,新項目を追加。下記注文書で同時にお申し込みできます。(A5判,2色刷,456ページ。定価:本体2,800円+税(送料込み))
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